JUR-468 私の骨の芯まで吸い上げる、祖父のすっぽんベロキス。 京香栞

JUR-468 2025-09-18 129分

フィルモグラフィー

夫、マコトさんの祖父が倒れました。私たちはすぐに実家へと向かい、寝たきりの祖父の介護をする事になったのです。そんなある日、話す事も出来なかった祖父が声を出したのです。何か求めているのかと祖父の口元に耳を近づけた時でした…。祖父の舌が私の唇を貪ってきたのです。「きっと水が飲みたかったのだろう。」私は水を飲んでもらおうと努力しましたが、祖父は水を含んだ私の口を、震える私の体を求めてきたのです。まるで‘すっぽん’のように…。


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