あの夏、私はおじさん達に心も体も飲み込まれました。おじさんの涎はすごく濃くて、おち●ち●は臭くて、でも私のことを必死で求めてくる姿が愛らしくもありました。おじさんの熱量にも、夏の暑さにも負けないように、私も必死に舐めて、腰を振って、びしょ濡れで感じ続けてしまいました。忘れられない、おじさんの涎の味。宿題そっちのけで、おじさん達といっぱい舐めあったニガい夏。暑い季節が訪れると、毎年思い出すあの光景…。
[モザイク破壊]SONE-301 ―アイスクリームは、おじさんの味がした― 中年オヤジの唾液にまみれ、粘液を絡ませ、汗だくなカラダを舐めずり合った制服の記憶。 川越にこ
SONE-301
2024-08-09
128分
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